大倉陶園テーブルウェア通信販売のご案内
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
創立90周年を記念して制作されたオールド大倉復刻版の形状をした、カップ&ソーサー。
寒中、緑の葉の中に咲く一輪の椿の美しさは日本人の心に静かにそして強く沁み渡ります。白椿の花をペインターが丁寧に伝統技法「手描き」で仕上げました。花が白磁上で可憐にカップにもソーサーにも咲き、しっとりとした質感が温かみを感じさせます。日本の伝統色を思わせるやわらかな仕上がりとなっており、形状も手伝い、まるで本当に花が咲いているかのようです。縁まわりには金が潤沢に引かれ、器の輝きを増し加えます。 |
||
![]() |
||
1950年頃に製作された金蝕と赤色点盛で表現された気品漂うブドウの絵柄がオリジナルデザインです。
エレガントなチューリップ形状のデミタス碗皿やその他の周辺アイテムに展開されました。 緑を基調とし、ブドウの実も緑色の点盛で表現することで爽やかでフレッシュな印象に仕上げました。 裏印には、「100th Anniversary」の文字が印字される特別仕様です。 第3弾となるシリーズは、1945年~現在迄に販売された製品の中で、大倉陶園らしい上品な絵柄から貴重な未発売の原型に命を吹き込んだものをセレクトし、復刻いたしました。 2019年、大倉陶園は創業100周年を迎えます。 1919年(大正八年)創業以来、「良きが上にも良きものを」の志を理念として美術的価値の高い名品を創り続けております。 こちらは、2019年に100周年を迎えるにあたり発売される、カウントダウン企画商品です。 オールド大倉から現代に至るまでの様々な作品の中からユニークで美しいデザインをセレクトし、カップ&ソーサー、陶額や花生などのホームアクセサリーアイテムをリデザインし復刻しました。 1919年~1928年頃の創業期、1928年~1945年頃の発展期、1945年~現在までの3つのグループで構成された、デザインの歴史を感じるコレクションです。 |
||
![]() |
||
魅力あふれるイタリアが舞台。アンデルセンの即興詩人の世界。デンマークの童話作家アンデルセンの出世作となった小説「即興詩人」。今なお人びとの心を惹きつけてやまない、イタリア各地の魅力あふれる物語の舞台をイメージしたデミタスカップ&ソーサーです。色彩や技法にもこだわりました。美しきイタリア、物語の世界へ夢の旅をお楽しみください。美しい宝石のような港町アマルフィ。空と海、レモンとオリーブをあしらった爽やかなデザインです。
|
||
![]() |
||
1932年に製作されたデミタス碗皿のデザインを復刻いたしました。
白地と瑠璃の美しいコントラスト、その境界に漂うグラデーションに金彩を絡ませた微細で美しいデザインです。 蔦は生命力を強く紅葉も美しいことから、多くの人に愛される縁起の良いモチーフです。 ※裏印には、「100th Anniversary」の文字が印字される特別仕様です。 第2弾となるシリーズは、1927年~1945年頃の発展期に販売された製品からユニークで美しいデザインをセレクトし、復刻いたしました。 2019年、大倉陶園は創業100周年を迎えます。 1919年(大正八年)創業以来、「良きが上にも良きものを」の志を理念として美術的価値の高い名品を創り続けております。 こちらは、2019年に100周年を迎えるにあたり発売される、カウントダウン企画商品です。 オールド大倉から現代に至るまでの様々な作品の中からユニークで美しいデザインをセレクトし、カップ&ソーサー、陶額や花生などのホームアクセサリーアイテムをリデザインし復刻しました。 1919年~1928年頃の創業期、1928年~1945年頃の発展期、1945年~現在までの3つのグループで構成された、デザインの歴史を感じるコレクションです。 【オールド大倉について】 1919年の創業以来、大倉陶園は「良きが上にも良きものを」の志を理念として美術的価値の高い磁器を作り続けてまいりました。特に美しい白磁は「セーブルのブルー、オークラのホワイト」と賞賛をいただいております。 創業から終戦までの約25年間に製造された品は「オールド大倉」と呼ばれています。 【白磁について】 大倉陶園では「色の白さ・磁器質の硬さ・肌の滑らかさ」を追求し、完璧な白磁の美しさを創り上げるために卓越した技法を完成させました。素地原料には最高級カオリンを贅沢に使用し、焼成には世界でも類を見ない1460度の高温で本焼成を行い製作しております。大倉陶園の白磁は全ての商品において、創業時より今日に至るまで変わらぬ素地の調合と焼成温度で作り続けております。 【金について】 大倉陶園では金彩が施されている全ての商品に、ほぼ24金に近い純度の高い金を使用しております。そのため、品のある輝きを見せます。縁やハンドルの金彩は、職人が筆で一点一点手塗りを施しています。 |
||
![]() |
||
忍者ブログ [PR] |